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DRAGONS:Rise of Berk レジェンダリ・ドラゴンについて

お久しぶりのRise of Berk記事です。今回はレジェンダリ・ドラゴンについて解説したいと思います。 ゲームを進めていくと、コレクションに以下のようなものが追加されると思います。 Legendaryドラゴンは基本的にルーンで購入するか、このようなコレクションを完了することでしか入手することのできない特殊なドラゴンです。 Green deathのコレクション しかし画像上段の対象である紫芋、シャベル、数珠は トレーダーからしか入手することができず 、 しかもトレーダーの提示する交換レートおよび在庫は数時間おきにランダムで更新され、 多くの場合ルーンでしか交換できません。 稀に魚や木材でトレードしてくれる場合があるので、ルーンを消費せず完了するためにはその時間を見逃さず小まめにトレーダーの船をチェックしていく必要があります。 また下段の旗や岩石などはトゥースが探索で持ってきてくれますが、確率はそれほど高くなく必要量がかなり多いです。 根気強く探索をまわしていきましょう。 コレクション画面で、集めたいコレクション対象のアイコンに触れると、どの探索で回収できるか確認することができます。 コレクションを完了すると、レジェンダリ・ドラゴン特有の着任ムービーを見ることができます。 住処となる山を突き破って現れるGreen death レジェンダリ・ドラゴンはその巨大さゆえにバーク島の決まった地点から移動させることはできません。 マップ右端の付近にある山に、よく見るとGreen deathの看板が立った山があると思うのですが、 その地点がGreen deathの住居になります。 レジェンダリ・ドラゴンは普通のドラゴンとは違い、魚や木材を集めることはできませんが、 特有のコレクションを8時間に一度持ってくることができます。 コレクションはBrute属性の強力なドラゴンを入手するのに必要です。 画像左下の指輪や右下の貝殻などは通常のトレーダーやトゥースの探索で入手する必要があるので一筋縄ではいかないのですが、レジェンダリコレクションは8時間に一度しか持ってこれないわりに結構な数が必要なので、根気よく回し続けましょう。 レジェンダリ・ドラゴンのもう一つの特性として、ルーンを消...

FF14 Bahamut Server、アレキ固定PT募集の告知です

今更ですが現行最強のエンドコンテンツ、アレキ零式に挑戦する固定メンバーを募集します! メインクエおわってしまって毎日エキルレを回すくらいしかやることがない方、 この機会に新しいダンジョンの攻略を一緒に楽しみませんか? 【募集ジョブ】*IL190~ ・ナイトまたは暗黒騎士 1名 ・白魔道士、学者、占星術師 のいずれか2名 ・黒魔道士、召喚士、機工士 のいずれか2名 ・コミュニケーションのとれる方 ・予習からの攻略を楽しめる方 ・欠席の際は早期に追加募集しますので、ご連絡可能なSNSアカウントやメールアドレス等お持ちの方 【開催日程】 ・毎週火曜 夜22:00集合、1時間程度開催 【備考】 ・開催日時以外について、野良募集等に参加していただいてもOKです。 ・Lottoは基本メインジョブ優先のフリーロットになります。 ご興味ある方は、 こちらの記事にレスポンス またはゲーム内でRiard JhoeにTell または formalinpool@gmail.com までメール またはTwitter riard23 までご連絡 でお問い合わせ頂けますでしょうか。 本日からしばらく毎週火曜日22時頃にアレキサンダー零式1層の初心者向けPTを立てますので、 一度お試しでいっしょにプレイしてみてからご一考頂いても結構です! どうぞよろしくおねがいいたします。

三峯神社に行ってきました

狼が神使として祀られる数少ない神社、三峯神社に行ってきました。 三峰は埼玉の秩父の山奥にあり、今回は池袋からレンタカーで移動しました。 片道およそ3時間といったところでしょうか。 秩父に入ってからの山道は道幅が非常に狭く、 北海道の山で運転慣れしている僕でもかなり神経をすり減らしつつの移動になりました。 札幌でいうと小林峠をえんえん1時間走るイメージです。 第一鳥居が見えてからが非常に険しかった・・・そこから駐車場までおよそ40分といったところですね。 鳥居の周辺には通常狛犬が配置されていますが、 ここでは狼の像。 お守りや御札にも狼の絵が多く大量に買い込んでしまいました。 観光シーズンをすこし外れているからか、参拝客も疎らです。 しかし途中で真っ暗になってしまい全箇所は見れず。 奥の宮というところは小一時間ほど登山しなければならないみたいですし、 又機会があれば秩父付近に宿泊してゆっくり見て回りたいですね。

DRAGONS:Rise of Berk ドラゴンに名前をつけよう

さてプレイしていくとどんどん愛着の湧いてくるドラゴンもいるのではないでしょうか。 Hangerまたはフィールドで、ドラゴンを選択した時左下に表示されるドラゴンのグラフィックを触ると詳細なステータスを確認することができます。 ここからドラゴンをリリースしたり、ドラゴンに名前をつけたりすることができます。 デフォルトでは、Hangerにストックできるドラゴンは70頭までなので(ルーンで拡張できます)、 たくさんダブらせてしまったりしたドラゴンはこちらからリリースすることができます。 リリースしたドラゴンは一定量のお魚を残していってくれます。 リリースのボタンの下にあるNameボタンを触ると、ドラゴンに名前をつけられます。 通常はルーンが必要ですが、名前を決定する際にWatch videoを選択すると、 広告動画を再生するかわりにノーコストで名前をつけることができます。 Goldrushと名前のついた筆者のティンバージャック 携帯の通知をオンにしている場合、名前のついたドラゴンが何らかのメッセージに関連するアクションを起こした時(Academyの訓練が終了したときなど)、 きちんと通知にその名前で出てくるので同じ種族のドラゴンを複数使っている方は少し通知がわかりやすくなる といったメリットはあるものの、 特に名前がついたからといって能力が強化されたりといったことはないのでオプション要素なのですが… 命名をお考えの方は上記の方法をお試しあれ。 ちなみに広告動画は30秒程度です。

Rise of Berk のCollectionについて

メイン画面右下にいつもでている宝箱のマークを触ると、このような画面が出てきます。 Collectionでは、トゥースが拾ってくるアイテムや海戦で手に入るアイテム等を集めてレアなドラゴンを入手することができます。 上記Collection画面でアイテムのアイコンを触るか、またはトゥースがSearchに出る画面で探しに行く対象のドラゴンの左上にある宝箱のマークを触る(アイコンがない場合はその場所にコレクションアイテムはありません)と、その場所でどのアイテムを獲得できるか確認することができます。 アイテムはメイン画面の上の方にある貿易商の船で資材と交換することもでき、 値引きされていたりもするのでまめにチェックしてみると手に入りやすいかも。 10/30現在はハロウィンの特別Collectionが開放されているので、トゥースの探索エリアが特別に3つ追加されていると思います。 3箇所それぞれで一個ずつCollectionアイテムを入手できればミイラ扮装のデッドリーデンジャーが手に入るのですが、8hの探索などもあるので結構難易度高め・・・ 一回探索に出せば必ず持ってくるというものでもないので、期間中はめいっぱいトゥースに探しにいってもらいます。

DRAGONS:Rise of Berk 海戦(Defend Berk)について

  今回も引き続きRise of Berkの記事です。 さて、ある程度トゥースのレベルが上がっていくと、画面左側に赤い枠で囲まれたおっさん(Alvin)のマークのアイコンが現れ、海戦イベントが発生します。 海戦ではドラゴンを駆使して攻めてくる他のヴァイキングを撃退しなければなりません。 まず戦闘に参加するドラゴンを選びます。ドラゴンは、Meade Hallのレベルによって参加できる数が増えていきます。 画面上部にRepaiaという緑のバーと、そのすぐ下にChance to Victoryという文字が見えます。 緑のバーはバーク島カタパルトのHPを表しています。このHPバーが相手の船隊(Fleet)に破壊されるとDefeat(負け)になってしまいます。 途中についている鍵のマークは、宝箱の鍵で、戦闘終了後まで残っている鍵が多いほど攻めてくる相手から獲得できる報酬が多くなります。 出撃するドラゴンを選択すると、Chance to Victoryの文字列に変化があると思います。 上の画像ではIMPOSSIBLE(不可能)となっており要するに「勝ち目がない」という意味なのですが、 出撃するドラゴンの戦力と相手が出してくる艦隊のレベルに応じて勝ち目がどれくらいあるのかこの時点で確認することができます。 ドラゴンの右上に表示されている緑のハートや赤い炎のマークは、ドラゴンが戦闘においてどのタイプの行動をとるかという表記です。 ・Attackers(火の玉のマーク):攻撃力が高い ・Sharpshooters(黄色のターゲットマーク):攻撃距離が長い ・Defenders(緑のハートのマーク):HPが高い お好みで選択し、Ready to fightで海戦を始めましょう。 海戦はまず30秒のカウントダウン(Scout Mode:偵察)で始まり、これをSkipすることもできます。 相手の艦隊を確認し、どの位置にドラゴンを配置するか決めましょう。 艦隊はFlagship(旗艦)、Armored Ship、Range Ship、Attack Ship、Supply Ship(補給艦)といった具合に種類があり、大きさで見分けることができます。 ・一番巨大で...

Rise of Berkの英語UIについて簡単な解説など

どんだけハマってるんだという話ですが前記事で導入方法を書いたので、今回は簡単な操作方法など。 待機するトゥース このゲームの主要な目的は”ドラゴンを使ってバーク島居住区を拡大する”ことです。 プレイヤーはまず最強のユニークドラゴン、ナイトフューリーのトゥースレスを使ってバーク島の周辺を探索し、ドラゴンの卵を回収します。 Hangerの中のドラゴン Hatcheryの焚き火のそばで暖められた卵が孵化すると、Lv1のドラゴンが生まれます。 ・Placeで開いている土地にドラゴンを配置できます。配置されたドラゴンは仕事に従事できます。 ・Releaseでドラゴンを逃せます。ドラゴンには所持上限があります。 ・Hangerでドラゴンを小屋に戻せます。小屋の中でも成長させることができます。 Lv1のドラゴンはまだ何もできない赤ん坊なので、Feedでエサを与えることで成長させることができます。 ある程度成長したドラゴンは、Academyで訓練を受けることによって新たなアビリティを習得して戻ってきます。 訓練にはリアルタイムで時間が必要ですが、Runeを使うことで短縮可能。※Runeは基本的に課金要素なので湯水のように使うとあとで後悔するかも ドラゴンにできる仕事は主に3つです。 ・魚を集める ・木材を集める ・戦う 序盤は戦闘がないのでまずはドラゴンを成長させ、1回の仕事で稼げる資源の量を増やしていきます。 仕事中のドラゴンは自分のねぐらと仕事場を行ったり来たりします。 ねぐらを触るとドラゴンが稼いできた資材を回収することができます。 回収した資材の総量は画面上のステータスバーで確認することができます。 回収できる資材には上限があり、資材置き場を拡張することでその上限を開放することができます。 またある程度の面積がないとドラゴンのねぐらを配置できないため、 住人のヴァイキングを使って森を開拓しつつ面積を広げていきましょう。 フィールドの邪魔な木や石を触ると、魚もしくは木材を使ってオブジェクトを撤去できます。 次回は海戦のルール等を解説していきます。