スキップしてメイン コンテンツに移動

三峯神社に行ってきました

狼が神使として祀られる数少ない神社、三峯神社に行ってきました。



三峰は埼玉の秩父の山奥にあり、今回は池袋からレンタカーで移動しました。
片道およそ3時間といったところでしょうか。
秩父に入ってからの山道は道幅が非常に狭く、
北海道の山で運転慣れしている僕でもかなり神経をすり減らしつつの移動になりました。
札幌でいうと小林峠をえんえん1時間走るイメージです。

第一鳥居が見えてからが非常に険しかった・・・そこから駐車場までおよそ40分といったところですね。

鳥居の周辺には通常狛犬が配置されていますが、
ここでは狼の像。







お守りや御札にも狼の絵が多く大量に買い込んでしまいました。
観光シーズンをすこし外れているからか、参拝客も疎らです。
しかし途中で真っ暗になってしまい全箇所は見れず。
奥の宮というところは小一時間ほど登山しなければならないみたいですし、
又機会があれば秩父付近に宿泊してゆっくり見て回りたいですね。


コメント

このブログの人気の投稿

DRAGONS:Rise of Berk 海戦(Defend Berk)について

  今回も引き続きRise of Berkの記事です。 さて、ある程度トゥースのレベルが上がっていくと、画面左側に赤い枠で囲まれたおっさん(Alvin)のマークのアイコンが現れ、海戦イベントが発生します。 海戦ではドラゴンを駆使して攻めてくる他のヴァイキングを撃退しなければなりません。 まず戦闘に参加するドラゴンを選びます。ドラゴンは、Meade Hallのレベルによって参加できる数が増えていきます。 画面上部にRepaiaという緑のバーと、そのすぐ下にChance to Victoryという文字が見えます。 緑のバーはバーク島カタパルトのHPを表しています。このHPバーが相手の船隊(Fleet)に破壊されるとDefeat(負け)になってしまいます。 途中についている鍵のマークは、宝箱の鍵で、戦闘終了後まで残っている鍵が多いほど攻めてくる相手から獲得できる報酬が多くなります。 出撃するドラゴンを選択すると、Chance to Victoryの文字列に変化があると思います。 上の画像ではIMPOSSIBLE(不可能)となっており要するに「勝ち目がない」という意味なのですが、 出撃するドラゴンの戦力と相手が出してくる艦隊のレベルに応じて勝ち目がどれくらいあるのかこの時点で確認することができます。 ドラゴンの右上に表示されている緑のハートや赤い炎のマークは、ドラゴンが戦闘においてどのタイプの行動をとるかという表記です。 ・Attackers(火の玉のマーク):攻撃力が高い ・Sharpshooters(黄色のターゲットマーク):攻撃距離が長い ・Defenders(緑のハートのマーク):HPが高い お好みで選択し、Ready to fightで海戦を始めましょう。 海戦はまず30秒のカウントダウン(Scout Mode:偵察)で始まり、これをSkipすることもできます。 相手の艦隊を確認し、どの位置にドラゴンを配置するか決めましょう。 艦隊はFlagship(旗艦)、Armored Ship、Range Ship、Attack Ship、Supply Ship(補給艦)といった具合に種類があり、大きさで見分けることができます。 ・一番巨大で...

DRAGONS:Rise of Berk レジェンダリ・ドラゴンについて

お久しぶりのRise of Berk記事です。今回はレジェンダリ・ドラゴンについて解説したいと思います。 ゲームを進めていくと、コレクションに以下のようなものが追加されると思います。 Legendaryドラゴンは基本的にルーンで購入するか、このようなコレクションを完了することでしか入手することのできない特殊なドラゴンです。 Green deathのコレクション しかし画像上段の対象である紫芋、シャベル、数珠は トレーダーからしか入手することができず 、 しかもトレーダーの提示する交換レートおよび在庫は数時間おきにランダムで更新され、 多くの場合ルーンでしか交換できません。 稀に魚や木材でトレードしてくれる場合があるので、ルーンを消費せず完了するためにはその時間を見逃さず小まめにトレーダーの船をチェックしていく必要があります。 また下段の旗や岩石などはトゥースが探索で持ってきてくれますが、確率はそれほど高くなく必要量がかなり多いです。 根気強く探索をまわしていきましょう。 コレクション画面で、集めたいコレクション対象のアイコンに触れると、どの探索で回収できるか確認することができます。 コレクションを完了すると、レジェンダリ・ドラゴン特有の着任ムービーを見ることができます。 住処となる山を突き破って現れるGreen death レジェンダリ・ドラゴンはその巨大さゆえにバーク島の決まった地点から移動させることはできません。 マップ右端の付近にある山に、よく見るとGreen deathの看板が立った山があると思うのですが、 その地点がGreen deathの住居になります。 レジェンダリ・ドラゴンは普通のドラゴンとは違い、魚や木材を集めることはできませんが、 特有のコレクションを8時間に一度持ってくることができます。 コレクションはBrute属性の強力なドラゴンを入手するのに必要です。 画像左下の指輪や右下の貝殻などは通常のトレーダーやトゥースの探索で入手する必要があるので一筋縄ではいかないのですが、レジェンダリコレクションは8時間に一度しか持ってこれないわりに結構な数が必要なので、根気よく回し続けましょう。 レジェンダリ・ドラゴンのもう一つの特性として、ルーンを消...

バーク島を開拓するゲーム、DRAGONS:Rise of Berk

面白い!Androidでゲームすると止まらなくなるし携帯ゲームあんまり好きじゃない性分だったので今まで食わず嫌いしていたんですが、 たまたまGoogle Playのトップにヒクドラのアイコンが出ていたのでホイホイダウンロードしてしまいました。 昨日ダウンロードしてみたばかりですが、触った感触としてはAge of Empireの戦闘がないバージョンって感じです。 ただしユニットはすべてドラゴンに限られます。 ドラゴンを駆使して資材を集め、どんどんヴァイキングの居住スペースを増やしていくことを目的としたゲームなのですが、 ドラゴンにはそれぞれ特徴があって、魚を集めるのが得意なドラゴン、木材を運ぶのが得意なドラゴン、どっちもできるけど少量しか運べないドラゴン等等。 中でもやはり主人公ヒックの相棒、ナイトフューリーのトゥースレスは最も優秀な性能を持っていて、遠征に出すごとに他のドラゴンの卵を発見してくる可能性があるだけでなく、 食料、資材、レアな財宝など一度の遠征でアイテムの種類に関係なく運んでくることができます。 集めた資材でバーク島にある施設を次々拡張していくことで、効率的に資材を集めたり、島民の居住スペースを増やしたりできます。 そしてなんといってもさすがDreamWorksというべきか、グラフィックがすごい。上のスクリーンショット画像、スマホ上で撮影したものです。 僕ののうみそが古いだけで最近のスマホゲームはどれもこんな感じのクオリティなのかもしれないですが、時代は変わったものですね・・・・! ゲーム内で都度課金要素はあるものの、ダウンロードは無料で、充分遊べるボリュームですので泥端末をお持ちの方は是非試してみて下さい。 ゲーム内のプレイヤーキャラの台詞やUIなどはすべて英語ですが中学英語レベルです。 Google playのリンクは下記。 https://play.google.com/store/apps/details?id=com.ludia.dragons&hl=ja いろいろ試しましたがWindows上のAndroidエミュレータやChromeプラグインのARC welderでは動かすことができませんでした(動かせる方いらっしゃったら情報ください!)。 欠点を挙げるとすれば3Dゲームなの...